凄い熟女~他人には言えない体験-第4話 3000文字 バロン椿

凄い熟女~他人には言えない体験-第4話

もう40年も前のことですが、私は凄い熟女に会いました。
周りの人たちから「お京はん」と呼ばれていた40代半ばの、色っぽい人で、19歳だった私をいろいろな意味で「大人」にしてくれた恩人です。
今も元気なら、80代後半。もう一度会いたい。今回はその人の思い出を語りましょう。

作家名:バロン椿
文字数:約3000文字(第4話)
管理番号:k135

私は思わず、「あっ……」と声が出てしまいました。志乃さんは根元まで咥えると、茎に舌を絡めてねっとり、そして首を振り、ジュポジュポと音を立てて吸い立てますが、お京はんの絶妙なテクニックに何だか物足りません。それで、私は志乃さんの頭を両手で掴むと、自分も腰を使って前後に抜き挿ししました。志乃さんは驚いたように私の方を見上げましたが、苛める悦びが快感に変わり、チンポは爆発寸前までに膨れ上がり、もう止められません。

そんな私たちを覗き込むお京はんと目が合うと、「そのまま出しちゃいな」と言ってるようでしたが、受け取れば「命令」です。私はよっしゃ!とばかりに動きを速め、チンポがビクン、ビクンと痙攣してきたところで、グンと奥に突き入れて、「うっ!」と思いっきり射精してしまいました。志乃さんは「うっっ、うぅぅぅ……」と顔をしかめ、逃げようとしましたが、「うっ!うっ!」と射精の続く私は股間に志乃さんの顔を押しつけるように引き寄せ、最後まで離させませんでした。

そして、全て終わった時、ゲボッ、ゲボッと噎せ返り、口元に手を添えて志乃さんはティッシュにそれを吐き出しましたが、お京はんは「若なりたけたなら、飲まな」と、湯飲み茶碗に梅酒と注いで、口の中に残る精液を梅酒と一緒に飲み干させてしまいました。

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しかし、私にとって、これは前奏のようなものでした。
休ませる間もなく、志乃さんの足を掴んで左右に大きく広げると、「あかん、あかんて。倒れるやないの」と体が後ろに倒れ込み、私は躊躇うことなく太腿を肩に担ぎ上げて押し広げました。陰毛が黒々と繁る股間が丸見えです。

だから、「ああ、あかんて、恥ずかしいさかい、そないに見んといて、啓ちゃん……」と志乃さんは両手で顔を覆っていましたが、太腿は閉じず、私を誘うような感じでした。ならばと、顔を埋めてこげ茶色をした小陰唇を舌でべろべろと舐め、口でズルズルと啜ると、「ああ、ええ、ええ、ええわ、ほんものや」と腰が浮き、すぐにヌルヌルになってきました。そこで、指先を膣に突き入れて中を掻き回すと、「あうっ、あうううっ……」と、押し殺した呻き声になりました。

お京はんもよく濡れましたが、志乃さんの濡れ具合はそれ以上で、甘酸っぱいような匂いのする液が湧き出るというように流れ出て、シーツにまで染みが広がりました。クリトリスは探さなくてもいいほどに大きく膨らみ、私がそれにしゃぶりつき、舌で転がし続けました。すると、「あ、あ、ああ、あう、あう、あうぅぅ……」と呻いていたものが、「あ、あぁぁぁ、あ、あ、あっ、あ、あぁ、あぁぁぁ……」と変わり、それが突然、「あかん、あかん、もうあかんてえ、止めてえ……」と私の髪を掻きむしり始めました。

もう気持ちが抑えられない。私は志乃さんの腹の上へ乗り掛かって、亀頭の先をパックリと口が開いた志乃さんの膣にズボ、ズボッと挿入しました。すると、志乃さんは「あ、け、啓ちゃん、あぁぁっ、ええ、ええ……」と声を上げて、私の背中へ抱き付いたかと思うと、下から持ち上げる様に腰を使って来ました。お返しに私が腰をぐっと突き出すと志乃さんもそれを迎え撃つように腰を迫り上げる。それを繰り返していると、かっこよく言えば男女の共同の愛のようで気持ちが良く、次第に志乃さんの息遣いが「ああ、そ、そこ、そこや、あぁ、あ、あああ……」と激しくなり、膣の奥に強い締まりと波打つようなうねりが起こり、チンポのあちらこちらを所構わず締め付けてきました。

お京はんの締め付けも強かったけれど、それとも違う感覚に私は不意に腰の奥の方がモヤモヤとしてきて、志乃さんが「い、逝く、逝く、逝くっーー」となるのと同時に、「うっ、うっ、うっ……」と逝ってしまいました。

お京はんの狂乱

「ふぅぅ……」
出し切った私は大きな息を吐いて志乃さんの横に転がりましたが、志乃さんも興奮が収まらないようで、お腹が波打ち、ぼーとして動けませんでした。
これこそ「心地良い気怠さ」なんですが、その時、パッと羽織っていた浴衣を脱ぎ捨てたお京はんが、「休みちゃうで」とパンティを脱いで私の顔の上に跨がり、「さあ、早よ、舐めてんか、舌でペロペロやってんか……」とアソコを押し付ける様に擦り付けてきたのです。

私たちを見ていて、疼いていたのでしょう。もうヌレヌレなんです。でも、押しつけられたままでは舐められません。「京、京子……」と両手で太腿の付け根を押し退ける様に持ち上げ、下から眺めると小陰唇は志乃さんのよりも少し黒ずんではいましたが、クリトリスは小さくそれが何だか可愛らしく、私は両手の指を左右の大陰唇にかけて、押し広げると、最初からクリトリスの頭を唇で包むように含んで舌の先でペロペロと舐め回しました。

すると、「あ、あ、あん、あ、あ、あん、あ、あっ、あっ、ええ、ええ、あっ、あ、あああ……ええ、ええわぁ……」と泣くような声を上げて、体を捩り、愛液の染み出しが止まらず、顔は勿論、口の中まで入り込んで、ベトベトになってしまいました。

こうなれば、「入れる」ですが、出したばかりで、まだ硬くありません。でも、そこはやはりお京はんです。捩れる体をどさっと倒して、私の股間に顔を埋めると、萎えたチンポをすっぽりと口に咥えて、チロチロと亀頭の頭を舌先で舐めたり、ぐっと喉の奥まで呑み込んで、スッパ、スッパと吸い立てたり、両手で睾丸と肛門の周囲を優しく撫でたり、口の中に唾を溜めて、それで亀頭をグチュグチュと包んだり、とにかく私が悶え、悦ぶことを繰り返すのです。

しかし、それだけではなかなか蘇りませんが、私の前に突き出したお京はんの大きなお尻の割れ目の奥に見える性器、周りが黒ずんだ尻の穴や、その下の垂れ下がった大陰唇は何とも言えない程にエロチックで、たちまちチンポがビンビンに勃起して突き立ってきました。
私は堪らず、体を起こすと同時に、「京子!」とその腰を掴んで、どうしようもない程に濡れた割れ目に向かってチンポを突き出しましたが、反り返るチンポは上向き過ぎて、黒ずんだお尻の穴を突いてしまいました。

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この半年間、毎夜のように体を交えてきましたが、後ろからは初めて。「あれっ……」と突き直しましたが、またも同じ。すると、「何やね、そこはお尻の穴やんか」と振り向いたお京はんがもどかしそうに、「焦らさんと、早う、早よ、オ●コへ入れてんかいな」と腕を後ろへ廻してペニスを掴んで膣口へあてがい、お尻を押し付けるようにしてきました。

「う、うん」と頷いた私がカチンカチンに充血した亀頭の付け根を指で掴んで、そこにズボッと差し込み、股間をぶつけるように腰を突き出すと、今度は間違いなく膣の中へ潜り込みました。その途端、お京はんは体を前に投げ出し、「ああ、ええ、ええ、ええ気持ちゃぁ。ああ、ええ、ええ……」と腰を震わせながら両手の指でシーツを引っ掻き、感極まったような泣き声を上げました。

いつも、「そんなんちゃう」と注文つけられてばかりなのに、今日は私が主導権を握る、そう思ったら、「待ってろ!」と、一旦入り口まで引き抜いてから、再びグイッと根元まで指し込み、お京はんのお腹を抱き抱えるように、抜き差しを始めました。すると、オ●コが亀頭の辺りをギュゥッと締め付け、私はこれまでに経験したことの無いような激しい快感が、忽ち睾丸の辺りに沸き起こってきました。

(続く)

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