夫と息子とその彼女と-第3話 1230文字 カール井上

夫と息子とその彼女と-第3話

作家名:カール井上
文字数:約1230文字(第3話)
管理番号:k080

3 夫と息子

息子とのことがあった数日後、セックスの後、夫が言い出した。
「息子に聞いたんだが、やったんだってねえ。」
ええっ、どうして知ってるの。
「だから、息子が言って来たんだよ。君とセックスしたって。したっていうか教えてもらったって。」
私は驚いて固まってしまった。確かに口止めはしなかったかもしれないけれど、そんなこと言うんだ。どうしよう。
「いいじゃないか。」夫は言う。「感謝してるよ。教えてやってくれて。」

夫はベッドを下りると、部屋のドアを開けてちょっと大きめな声で息子を呼んだ。
「彼を呼んでどうするの。」
「どうするって、3人で楽しもうっていうことだよ。」
息子が入ってきた。
「さあ、おまえも裸になれ。」夫にそう促されて、息子は素直に服を脱ぎ出した。
「俺はちょっと見てるから、さあ、ふたりで始めてくれ。」夫はそう言ってベッドサイドの椅子に腰掛けた。

気が付くと息子の長いぺニスが顔の前にあった。夫は遠慮しないでしゃぶってやってくれと言う。今、夫の太いのを味わったばかりだが、こうして若くて長い硬いものを見せられると我慢できないわ。むしゃぶりついてしまった。

テディプレイスーツ一覧01

硬い。長い。そうすると、息子は私にぺニスをくわえさせたままスッと体勢を入れ替えて顔を私の股ぐらに入れてきた。陰毛をジャリジャリと舐めると、舌を突き立ててクリトリスを攻めてくる。今、いったばかりのオマン○だが、新たな気持ちよさに愛液があふれかえってくる。ただでさえビチャビチャだったものが大変なことになっているわ。

息子は私の口からぺニスを抜くと、再び体勢を入れ替えて両手で私の両方の足首を掴み両脚を高くそして左右に広げた。長く屹立したぺニスを、手を添えることもなく私の濡れそぼったオマン○に突き入れてきた。小陰唇が引っ掛かりながらもぺニスが奥まで入っていく。出し入れされて、小陰唇も元の位置に戻りオマン○が気持ちいい。夫の太いのもいいが若くて長いのもいい。目を開けていられない。

スッとぺニスを抜かれたかと思うと、後ろ向きになるように促された。なすがままの私はお尻を後ろに高く突き立てた。ああ、入ってくる、長いのが後ろから。どこまで入るの。もう行き止まりじゃないの。ああ、どうなっているの。気持ちよくてどうにもならないわ。

気配がして目を開けると夫が私の顎を持ち上げている。口を開けて、と言っている。言われるままに口を開けると、夫の太いものが入ってきた。さっき一回出しているのにもう復活しているのね。
口の中で出し入れされている。オマン○には長いものが後ろから出し入れされている。口もオマン○も少し苦しい。でも気持ちいい。ああ、いっちゃう。

「口で出すよ。」夫はそう言って動きを速めた。
「僕も出ます。」後ろからも声が聞こえた。
同時に噴射された。

脳天が痺れて固まってしまった。口の中も、オマン○の中も余韻に浸るぺニスがひくひくしている。私の全身もひくひくしている。3人プレーは気持ちいい。やめられなくなりそう。ところが3人では済まなかった。

(続く)

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