隣のスベスベ坊や2-第1話 2710文字 カール井上

隣のスベスベ坊や2-第1話

スベスベ坊やとそのお友だちとマンションの上の階の玲子さんと私。4人で楽しくセックスしちゃった。気持ちいいことはやめられないわ。次はいつになるのかしら。私は明日でもいいけれど・・・・

作家名:カール井上
文字数:約2710文字(第1話)
管理番号:k106

上の階の玲子さんが来て一緒にお茶を飲んでいる。シュークリームを持ってきてくれたの。美味しいわ。
「ねえ、近頃、この部屋のお隣の部屋の大学生の方がよくいらしてるみたいね」
「いらしてるってどこへ?」
「このお宅へよ」

あら、見られてたのね。よくっていっても月に一度か二度なんだけど。
「隠さなくったっていいわよ。誰にも言いやしないわよ。でも、どうなのよ?若い子はやっぱりいいの?」
「やめてよ、そんな関係じゃないわよ」

「じゃあ、どんな関係なのよ?若い男と性欲の塊みたいな歳上の女が一緒にいてすることなんてひとつよ」
「そんな性欲の塊だなんて、そんなことないわよ」
「あなた、私と同い年でしょう?性欲の塊の年頃のはずよ」
「人それぞれよ」

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「じゃあそうでもいいから、私にもその若い彼氏紹介してよ?いいでしょう?その大学生の子がダメならその子の友だちでいいわよ」
「ええ!無理よ。ムチャ言わないで」
「お願いよ!私、今だってムラムラなのよ」

「困った人ね。ダメ元で聞いてみるわ」
「お願い。一緒に楽しみましょう」
大変なことになっちゃったわ。

「というようなわけなのよ。なにか名案はないかしら?」
隣のスベスベ坊やの若くて元気一杯のオチンチンを堪能したあとで、ベッドの中でその少し柔らかくなったオチンチンをしっかり掴みながら聞いてみた。
「そうだなあ、僕が相手になっちゃうと大変そうだから、誰か友だちに頼んでみましょうか?」

「そうしてくれると助かるわ」
「でもお互いに好みがあるだろうから、合う合わないっていうこともありますよね」
「それはしょうがないわよ。一応紹介はして、でも相性がダメならどうしようもないわ」

「斎藤工と綾野剛と向井理と山田孝之ではどれがいいかな?」
「えっ、知り合いなの?」
「まさか、ちょっと似てるっていう子ならクラスにいるんですよ」
「すごいわね。そうねえ。もう聞いてみるわ」
ベッドサイドのスマホをとって玲子さんに電話した。

「モシモシ、玲子さん?昨日の話なんだけど、斎藤工と綾野剛と向井理と山田孝之ならどれがお好み?」
「えっ、何言ってるの?」
「彼がね、クラスの友だちを紹介してくれるっていうんだけど、お好みを聞いているのよ」

「本当なの?じゃあ斎藤工がいいわ」
「分かったわ。頼んでみる」
「ねえ、今そこに彼がいるんでしょう?もう1回終わったってわけね。羨ましいわ」
「やめてよ、そんなことないわよ。じゃあ、また電話するわ」
いそいで電話をきった。

「斎藤工でお願いしますって」
「そいつね、名前が本当に斎藤っていうんですよ。まあよくある名字ですからね」
「そうね、おもしろいわ」

私はそう言うとベッドの中に潜り込んで、ちょっと固くなりつつあった彼のぺニスをくわえこんだ。玲子さんに羨ましいわ、と言われて逆に火がついてしまった。
口の中で若いぺニスがグングン固く大きくなってくる。この力強さがたまらない。若さの特権ね。

充分大きくなったところでその上からまたがった。私のあそこは1回目が済んでからも渇くことなく準備OK状態だった。滑らかに私のオマン○が彼の大きなモノを呑み込む。
ああ、気持ちいい。

今、玲子さんはひとり悶々としているにちがいない。私は若くて元気一杯のオチンチンを味わっている真っ最中。それも上からまたがって楽しんでいるの。気持ち良さと優越感に浸っているわ。

次の日の午後、早速斎藤君がやって来た。隣の坊や、正男君が連れてきてくれたの。玲子さんはお化粧バッチリで私の家でお待ちかね。斎藤君は本物の斎藤工よりも細身で優しい雰囲気。正男君のいいお友だちっていう感じね。

玲子さんはふたりとも初対面だが、斎藤君はやっぱり本物に似ているのですぐに分かったようだ。
「初めまして、玲子といいます。よろしくね」目が輝いているわ。
「じゃあ、早速行きましょう」
そう言って斎藤君の手を取り、さっさと出ていった。そんなにあわてて大丈夫かしら。

正男君のスマホが鳴っている。「斎藤からメールだ」正男君はそう言ってメールを確認している。
「えー、どうしよう」
「どうしたの?困ったことでも起きたの?」
「斎藤に言っておいたんですよ。もしもどうしてもフィーリングが合わなくって無理そうだったらすぐ連絡しろって」

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「それで、ダメっていうこと?」
「いえ、そうではないんですが」
「どうしたの?」
「大丈夫だ、玲子さんを抱けるって」

「よかったじゃない」
「だけど条件があるって」
「どんなこと?」
「さっき一目見て、玲子さんよりもここの奥さんの方がステキだと思ったって」

「あら、そんな・・・」
「だから玲子さんを抱いたあとで、そこの奥さんも抱かせてほしい。そうじゃなきゃすぐ帰るって言っているんです」
「困ったわねえ。そう言われても」
「どうします?優子さん次第ですよ?」

「ええ、私次第って言われても困るわ」
「そうですね」
「もしも、もしもよ。私があとで斎藤君に抱かれたとして、正男君は怒ったりしない?」

「僕は大丈夫ですよ。斎藤はいい奴ですから」
「そう。分かったわ。じゃあ斎藤君の言う通りにするって答えておいて」
「分かりました」

正男君が返信している
「でも、玲子さんとのあとで私とする元気っていうか体力っていうか、残っているのかしら?」
「あいつはタフだから出来ると思いますよ」
「へぇ、そうなんだ」

実は私も斎藤工はタイプだった。パスタのCMがよかったわ。あんな風に一緒にスパゲッティを食べてワインを飲んで、そしてそのあとはっていつも妄想を巡らしていたの。そのそっくりさんが、このあと来てくれると思うと・・・

「どうしました優子さん、ちょっと変ですよ」
「そんなことないわよ。さあ、私たちもベッドへ行きましょう」
「ああ、僕、今日は時間が無いんですよ。これからバイトで」

「えっ、でもちょっとくらい平気でしょう?急げばすぐ済むわよ」
「じゃあ、ちょっとだけ」
斎藤君の前に坊やに気持ちよくなっておいてもらわなきゃ。ちょっと罪悪感を感じちゃいそうだから。

時間がないから最初っから激しくくわえてあげた。オチンチンを優しく掴んで全体を嘗めてあげる。硬くなったところで、どの体勢にするって聞いてみた。
「後ろからいきたいです」
「いいわよ」

お尻を高く上げた。大きいのが入ってきた。いつもこの感触がたまらない。硬くて大きいんだけど、しなやかな感じがするのよ。私の中の気持ちいいところをきちんと刺激してくれるの。出し入れもスムーズね。気持ちいいところが刺激され続ける。

だんだん動きが速くなってきた。お尻を掴んでいる両手にも力が入ってくる。私はオマン○を締めるようにし、深く味わう。
「ああ、いい、いきますよ」坊やが叫んでいる。
「いいわよ。いつでもいって」私も叫ぶ。

(続く)

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