アナルリベンジ-第8話 3140文字 優香

アナルリベンジ-第8話

愛する娘が残虐非道の扱いを受け、自殺する。復讐を誓ったおれは、娘の担任の妻を襲う。

作家名:優香
文字数:約3140文字(第8話)
管理番号:k137

恥丘の叢から延びて8の字を描くように生え繁った恥毛に囲まれた女性器と、昨日初めて触れ、凌辱した肛門の秘めやかな孔が、ひっそり閉じている。
尻肉の谷間に沿ってセピア色に色着いた肛門周辺に数本の縮れ毛が生えているのが酷く淫猥に視える。
朝勃ちの男根が熱く濡れた柔らかい口腔粘膜に包まれた。
快感に想わず尻肉を浮かせる。
美奈子がくぐもった呻きを上げながら、唇で幹を扱き、舌を戦がせる。

「じ、じっと、み、視てちゃっ、い、厭っ、は、恥ずかしいっ」
美奈子が唾液塗れの勃起を強く扱いて喘いだ。
おれは引き締まった尻肉をわし掴みにして秘部を割り開き、女性器全体を口に含んで吸い立てた。
美奈子は一際高く呻いて秘部をおれの口に向かって突き出し、勃起を忙しなく愛撫する。
女陰を吸い立て、舌を戦がせ、勃起したクリトリスを舌先で弾き、擦り上げる。

その度に恥毛に囲まれた放射線状の皺の中心で、美奈子の肛孔がひくつきを繰り返す。
昨日、この肛孔がおれの指を咥え込んで柔らかく解れ切り、ホースを咥えたまま洞を開いて大量の排泄物を何度も噴き出した。
今は、それを忘れたかのように堅く閉じていた。
膣孔から滴り溢れる愛液がおれの口の中を潤す。
片手を伸ばして二つの乳房を寄せてわし掴みに揉み立て、指の間に勃起した乳首を挟んで揉み込み、捻り、転がしてやる。

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勃起したクリトリスを唇で挟んだまま吸い立て、舌先で転がしてやると、クリトリスを愛撫されると一気に性欲に塗れると訴えた美奈子が勃起を口に含んだまま、軽いエクスタシーにくぐもった呻きを洩らし、静止させた裸身を小刻みに痙攣させる。
少しの間、エクスタシーの余韻を愉しんだ美奈子が裸身を翻しておれに跨がった。
唾液に塗れた勃起を自ら手で支え、先端で女陰の襞を割り、膣孔に宛てると、ゆっくり尻肉を沈めて行く。
「ああ、良いわ、貴方が好きよっ。大好きなの」

官能に潤んだ瞳でおれを視詰めたまま、快感に美しい眉を顰め、熱い喘ぎを美しい唇から噴き出す。
やっぱり良い女だ。
上品で慎ましやかな美奈子が勃起を膣粘膜奥深く咥え込むと、感触を愉しむように、大胆に尻肉を前後左右上下に振り立てる。
美しい乳房をわし掴みにして、指の間に乳首を挟んで捻り転がしながら揉み立て、美奈子の急所であるクリトリスを親指の腹で揉み込んでやる。
「ああっ、それ良いのっ、す、すぐイクわっ、ク、クリトリスッ、す、すごいっ。か、感じるわっ、またっ、イッちゃうっ。イクイクイクーッ」

美奈子が再び痙攣を起こし始めた裸身を激しく揺すり、再びエクスタシーの波に飲まれた。
眼を閉じ、静止した裸身を硬直させたまま痙攣の漣を愉しんだ後、勃起が膣粘膜から抜け出ないように気遣いながらおれに覆い被さって来て、甘えるように鼻を鳴らし、キスをねだる。
応じてやると、鼻息を粗くして貪るように唇を吸い、舌を挿入して絡めて来る。
おれの勃起を咥え込んだ膣粘膜が引き攣るように弛緩収縮を繰り返した。
「やん。だめっ」

咥え込んでいる勃起の位置が浅くなると、美奈子が尻肉を蠢かして深く咥え込む。
「貴方が昨日、私のいやらしい格好を、もう岡井に視せたくないって言ったでしょう?」
「そ、そんな事言ったっけな」
慌てて応えると、美奈子が意地悪そうに微笑んだ。

「言ったわよ。ちゃんと。だから、昨夜ね、寒気がするからって、何時ものシースルーのネグリジェじゃなくて普通のパジャマにしたの。それからベッドに入ったらすぐ手を出して来たけど、はねつけてやったわ。下り物が酷いのよ。性病に罹ったかも知れない。貴方がうつしたんじゃないでしょうね?お医者様に診て貰うわ。貴方はセックスしたいでしょうけど、治るまで私に触らない方が良いわよって。あいつ、しょげてたわ」

やはり賢い女だ。
性病を理由にすれば、岡井は美奈子が他の男とセックスして感染したのかと疑心暗鬼に陥って、嫉妬してよけい欲求不満になるだろう。
「うん、それで良い」
美奈子の髪を撫でてやる。
「ねえ」

美奈子が少し怯えた色を浮かべた表情で真剣におれを視た。
「何だ?」
「貴方と、お、お尻で、し、してみたい」
独り言のように言うと、すぐに視線を逸らしておれの胸に美貌を伏せた。
おれが、凌辱され続けた由紀子を想って怒り出すのを怖れて、怯えた表情をしたのだろう。

「興味があるのか?」
由紀子はアナルセックスに狂い、エクスタシーを貪った。
美奈子もそうなるのか?
「ちゃんと、セ、セックスした事はないけど、大学時代にシアトルに留学して、1年間ルームシェアしたイギリス人の女の子と、何度か、レ、レズセックスしたの。お、お尻を愛撫し合った事も何度かあって、気持ち良かったの。彼女はハイスクールの頃から、ア、アナルセックスを経験してたみたいで、お、おま〇こよりお尻の方が強烈だって言ってた。でも、貴方が興味なかったら、良いです」

美奈子が美貌をおれの腋に宛てたまま呟くように応えた。
上品で愛らしかった幼い由紀子でさえ、アナルセックスの虜になった。
興味がない訳ではないし、上品で美しい美奈子がアナルセックスで狂うのなら視てみたいと想った。
「しても良いぞ」
「はい。お、お尻の中、き、綺麗にして来ますね。やん」

美奈子が神妙な表情になって、裸身を翻すと、勃起が膣粘膜から抜け出た。
「どうやって?」
「ばかっ。わ、判ってるくせに」
恥じらいに美貌を染めて私の唇を咬み、部屋を出て行く美奈子の引き締まった美しい尻肉が揺れるのを眺めながら、上品で清楚な美奈子が、自らシャワーのホースを肛門に挿入して、浣腸し、排泄する恥態、肛孔でおれの勃起を咥え込んで快感を貪る恥態を想像したとたん、生まれて初めて覚えるような、激しい暴力的な性衝動が湧き起こった。

女は皆、アナルセックスでも快感を貪るのだろうか?
未だ幼かった由紀子でさえもアナルセックスでエクスタシーを極め、さらには浣腸され、排泄を晒しながらオナニーをしてもエクスタシーを極めた。
女性器という快楽の源泉を持ちながらも尚、肛門でも。
ネットで無修正動画を観る時、ほとんどの外国人の女は普通のセックスと同じように、当たり前のようにアナルセックスをし、肛門でもエクスタシーを覚えるようだった。

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男は皆、女の肛門を犯す事に、こんなにも暴力的な性衝動を覚えるのだろうか?
上品で、淑やかで美しかった妻も、浣腸して排泄させ、アナルセックスをしてやったら、悦び悶えただろうか?
浣腸や排泄それ自体には興味は無かったが、上品で美しい美奈子が自ら浣腸し、排泄する。
昨日は枷をして強制的にしたし、おれ自身我を失った状態だったが、今は違う。
上品で美しい美奈子の淫猥な恥態を、今度は冷静に、もう一度視たい。

起き上がって風呂に向かい、水の流れる音のする浴室のドアを開いた。
「いやーっ、み、視ないでーっ」
驚いた美奈子が叫んで、裸身を捩る。
片脚を浴槽の縁に揚げて立ち、後ろ手に持ったホースの先端が尻肉の狭間に消えていた。
おれは美奈子を抱き寄せ、美奈子の膣孔に挿入した指をしゃくり上げた。

「いやっ。み、視ちゃいやっ。は、恥ずかしいっ、ああ、み、視ちゃいやよっ」
美奈子は交錯する苦悶と官能に美貌を歪めて譫言のように喘いだ。
「い、いやーっ。だめーっ。で、出るーっ」
美奈子がおれに強くしがみ着いた瞬間、昨日、生まれて初めて耳にした、淫猥な肛孔の破裂音と共に、床を叩く排泄音が響いた。
排泄臭が立ち込める。

昨日もそうだったかも知れないが、極度の緊張と興奮で憶えていなかった。
今は、排泄臭が、美しい、いや、愛している美奈子の物だからだろうか、不思議な事に嫌悪感が湧かない。
おれの唇を夢中で貪り、くぐもった呻きを上げ続ける美奈子が、肛門に潜り込んでいるホースをおれの手に預け、両腕でおれに抱き着いて来た。

(続く)

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