おすすめ音楽 Mary J. Blige / Be Without You

ベッドサイドでBGMとして流すといいムードを醸し出してくれそうなカップルにぴったりのセクシーな音楽をご紹介します。
スロー~ミディアムテンポの洋楽・邦楽バラードR&Bが中心になります。

今回はMary J. Blige(メアリー・ジェイ・ブライジ)です。
ソウルフルな歌声が心に響くラブバラードの名作ですね。全編に流れるピアノの旋律が切ない雰囲気を演出してくれます。

以下のサイトにこの歌の和訳がありましたので参考までに上げておきます。
https://blogs.yahoo.co.jp/xsw2xcv2/4349034.html

アーティスト名:Mary J. Blige
曲名:Be Without You
リリース:2005年

Mary J. Blige
アメリカ合衆国の女性R&B歌手。「クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウル」と称され、「ニュー・ジャック・ディーヴァ」、「ニュー・チャカ(チャカ・カーン)」、「ニュー・アレサ(アレサ・フランクリン)」とも形容される。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第100位。
「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第78位。

1971年1月11日、ニューヨークのサウス・ブロンクスで、ジャズミュージシャンの父トーマスと学校教師の母コラの間に生まれる。生後間もなく家族と共にジョージア州サヴァナ市に移住。メアリーが4歳のときに両親は離婚し、母と姉と3人で暮らす。5歳の時にニューヨーク州に戻りヨンカーズ市に住み、7歳の頃から教会の聖歌隊で歌い始め、母の影響でオーティス・レディング、サム・クック、アイズレー・ブラザーズ、グラディス・ナイト、アル・グリーン、スティービー・ワンダー、アレサ・フランクリン、チャカ・カーン、メイヴィス・ステイプルズなどの60年代-70年代ソウルを聞いて育つ。教会の聖歌隊のソロ・パートを務めたり、高校のタレント・ショウでは歌も披露したりしていたが、気晴らしのために麻薬を使用したりして、結局落第する。地方のショッピング・モールの録音ブースでアニタ・ベイカーの1986年のヒット・ナンバー「コート・アップ・イン・ザ・ラプチャー」を歌ったデモ・テープを、継父が当時のアップタウン・レコードの社長だったアンドレ・ハレルに渡し、アップタウン・レコード社にとって最年少で初の女性アーティスト契約を結ぶことになる[1]。1990年にファーザーMCの「I’ll Do For You」にフィーチャリング参加した後、映画『Strictly Business』のサウンドトラック収録曲、「You Remind Me」でソロデビューする。

Wikipediaより

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